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スカイリム:新たなる旅立ち

PC入れ替えを機に、「日本語化」を完了してmodを導入したスカイリムでプレイ再開しました。今回の種族はECEで採用可能となったYgNordの女性で、名前はDeirdreというところまでエントリしたわけですが、現在Lv.24。メインクエストでは、ホワイトラン西の塔でドラゴンを倒し、マーラの「愛の書」(魔法耐性+15%)、サングインの「思い出の夜」(サングインのバラ)、「ディベラの心臓」(異性に対するダメージ強化)などをクリアしたところ。


今回のメイン武器は、両手斧です。これまでやったことなかったし、トライしてみようと。両手武器には斧のほか剣と鎚があって性能に多少の違いがありますが、デアドリといえば斧一択でしょう。ただし、手数に勝る敵には苦戦しそうな気もするため、サブウェポンとして、隠密からの弓も取ることにします。したがって、装備は隠密と相性のいい軽装備。


プレイ中、調子に乗ってmodをさらに5つ追加導入しました。
 

<便利系>
・Quick Light:ランタン光源
・Smart Souls 90:魂縛時に魂石と魂のサイズが一致

 

<戦闘>
・Armor Rating Rescaled:防御値の調整

 

<キャラクタ系>
・Female Facial Animation:女性の表情改善

 

<装備系>
・Cloaks of Skyrim:マント追加

 

Quick Lightは、上の画像で腰につけているランタンがそれ。明かりがないところで重宝します。Eキー長押しもしくはLキーで点灯し、バッテリー切れの心配もありませんf^^;。デアドリは現在エルフ装備で全身を固めています。ここではカメラ向きに兜を脱いでいますf^^;。Armor Rating Rescaledのおかげで、序盤の防御値上昇がそこそこ利いている印象があります。
 

右の画像は、Cloaks of Skyrimで装備可能になったマント。これはやや短いケープタイプです。衣服アイテムのため防御値は上がりませんが、付呪できるのがメリット。NPCも拠点の衛兵をはじめマントを着けたキャラがいて、全体に重厚な雰囲気になった感じ。絵的には、LotROにちょっと近づいたかな。このマントは戦利品ですが、本を作ると自作もできるようになります。なお、Cloaks of Skyrimは英語で、この関係でマント類以外にも表示が一部英語に戻っているものがあります。日本語にする方法もあるようですが、面倒なのと、現状でもさほど困らないのでそのまま。
 

従者は、弓を使うなら最初にファエンダルは絶対。なにしろ彼は弓術トレーナーでもあり、弓レベル50までは実質タダで上げられます。このため、いまのところ弓の方がメインみたいになっています。魂縛を覚えたので、これからザコ敵をやっつけて付呪しまくる予定。

 

Lv.20を超えたところで、従者はリフテンの酒場にいる傭兵マーキュリオにチェンジしました。マーキュリオはご覧の通り、魔法使いタイプのイケメン(?)オヤジで、得意技はチェインライトニング。戦闘態勢に入るとバチバチいってます。前提条件なしに雇える従者で後衛タイプは珍しく、しかもかなり強い。セリフがやや上から目線で、荷物を持たそうとすると文句を言ったりするところがご愛嬌です。

 

posted by みっち | 15:04 | スカイリム | comments(0) | trackbacks(0) |
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